Third Bridge社のプライバシーポリシー

Third Bridge社のプライバシーポリシー

1 本通知の背景

Third Bridge Group Limitedは、英国およびウェールズに法人登記されている会社です(企業コード06263699)。

Third BridgeとThird Bridgeのグループ会社(以下「当社」) は、当社が取引を行う第三者のプライバシー保護に努めます。「第三者」には当社の顧客、当社のウェブサイト(以下「当ウェブサイト」を閲覧する者、および当社と取引を行う者(以下「サービス利用者」)が含まれます。

本プライバシーポリシーは、当ウェブサイトまたは下記のその他のチャンネルを通して収集する個人情報とその使用方法について定めるものです。 サービス利用者がご自身の情報を当社に提供される場合(本ウェブサイト、直接、電話、電子メール(またはその他の電子的な通信手段を介して))、サービス利用者は、本プライバシーポリシーに定める処理を行うことに同意するものとします。当社が、サービス利用者の個人情報を、「オプトイン」または「オプトアウト」で使用することを希望する場合、当社はサービス利用者から個人情報を収集する際に、特定の個人情報の使用法をお知らせするために追加で通知を送る場合があります。

本プライバシーポリシーは、以下の分野の個人情報使用方法を説明するものです。

(a) 当社がサービス利用者のどの個人情報を収集するか

(b) 当社がサービス利用者の個人情報をどのように扱うか

(c) 当社がサービス利用者の個人情報を誰に開示するか

(d) 当社がサービス提供者の個人情報をどのように保護するか

(e) サービス利用者の個人情報がマーケティング目的で使用されることを防止する権利、およびサービス利用者自身の個人情報にアクセスし更新する権利

(f) 当社のクッキーに関するポリシー

(g) 本プライバシーポリシーの変更


2 当社がサービス利用者から収集する可能性のある情報

一般的な方針

2.1 2当社では、サービス利用者の個人情報を以下の情報源から収集する場合があります:

(a) 当社とのやり取りを通して:サービス利用者が、郵便、電話、電子メールまたはその他の電子的な手段を通して当社にコンタクトされた場合、当社ではその通信内容の記録を保管する場合があります。

(b) サービス利用者により当社に提供される情報: サービス利用者により当社に提供される個人情報には、本ウェブサイトにアクセスし、使用するための登録手続に際して提供されたサービス利用者のお名前、役職、地位、連絡先が含まれます。

(c) サービス利用者による取引:当ウェブサイトまたはその他のチャンネルを通して取引された情報や当社が提供するサービスを利用された際の情報。

(d) ウェブサイトと情報伝達手段の使用により提供される情報:サービス利用者がウェブサイトを閲覧した際にクッキーその他のトラッキング技術を通して収集された情報は以下を含みますがこれのみに限定されません:サービス利用者のIPアドレス及びドメイン名、ブラウザのバージョン及びオペレーティングシステム;ウェブがサービス利用者がアクセスするサーバーとリソースをログします。

(e) アンケート調査から得られる情報:当社の調査目的によるアンケート調査にご回答いただくようお願いする場合があります。当社では、アンケート調査のご回答により得られる情報を収集いたします。

専門家

2.2 Third Bridge社は主要な調査会社です。当社の事業活動の一部として、業界専門家(「専門家」)を特定し、コンサルテーションやその他のやり取り(「契約」)によって当社の顧客が投資決定できるよう、専門家を紹介しています。

当社では、専門家について以下の個人情報を収集および処理する場合があります。

(a) 当社が専門家から収集する可能性のある情報:

当社では、専門家のお名前、学歴、職歴に関する情報に関する情報を収集する場合があります。これには、現在または以前の雇用主、役職、地位など、グーグルその他の検索エンジンを使用して見つけることができる情報、専門家自身が公開した情報(ビジネス・ネットワーク・プラットフォームやソーシャルメディアに提供された情報)など一般に公開されている情報も含まれます。

(b)専門家により当社に提供された情報:お名前、住所、電子メールアドレスその他の連絡先、学歴や職歴に関する情報(その他一般的に履歴書に含まれる情報)など専門家によって当社に提供された個人情報。

専門家が当社と「契約」された場合、お支払いのため、銀行口座を提示していただくようお願いする場合があります。

顧客および見込み顧客

2.3 当社では、顧客および見込み顧客に関する以下の個人情報を収集および処理することがあります。

(a) 顧客および見込み顧客により当社に提供された情報: 顧客および見込み顧客により当社に提供された個人情報には、本ウェブサイトにアクセスし、使用するための登録手続きに際して提供された顧客および見込み顧客のお名前、役職、地位、連絡先が含まれます。

(b) サービス提供に関するデータ:当社では、顧客および見込み顧客と当社との間の通常の取引の過程において顧客および見込み顧客の個人情報を収集することがあります。


3 個人情報の使用方法

3.1 一般的な方針

当社では個人情報を以下の目的のために使用する場合があります。当社では、個人情報を使用する際には毎回、その使用が正当な理由に基づくものであることに留意しています。

(a) 詐欺防止に関連して:- 当社およびその他の組織では、詐欺を防止するために特定の情報を入手し、使用する場合がありますが、これは、法律、規制当局によって求められる場合、およびベストプラクティスのために必要な場合にいつでも行われる可能性があります。虚偽または不正確な情報が提供され、その情報が詐欺であると特定されるか疑われた場合は、詐欺防止の対策機関に詳細事項が転送され、当社または当該機関がその内容を記録する場合があります。

情報を使用する正当な理由: 法的義務および正当な利益(サービス利用者が当社の許容可能なリスク・プロファイルに該当するようにし、犯罪や詐欺を防止できるようにする)、同意に基づく場合(健康データ、または民族や人種、政党に関するデータが含まれる)

(b) 研究開発目的:- サービス利用者および当社の顧客のサービス、マーケティングのため。また当社の事業および製品・サービスの開発に対する理解を深めるための分析を行うため。

情報を使用する正当な理由:正当な利益(当社のサービスの向上のため)

(c) 特定のアクティビティを監視するため:-サービスの質の確保、手続の遵守、および詐欺対策のための電話および処理の監視

情報を使用する理由:法的義務、法的請求、正当な利益(当社のサービスの質と合法性を確保するため)

(d) サービス利用者に変更を通知するため :- 当社のサービスおよび製品に関する変更についてサービス利用者に通知するため

情報を使用する正当な理由:正当な利益(当社のサービスに関する変更に関してサービス利用者に通知するため)

(e) ウェブコンテンツが適切であるようにするため:当社のウェブコンテンツが、サービス利用者とその方が使用されている機器に最も効果的な方法で表示されるようにするため。これには、サービス提供者がビジネスパートナー、サプライヤー、サービスプロバイダに転送するデータが含まれる可能性があります。

情報を使用する正当な理由:同意に基づく場合、契約の履行、正当な利益(当社がウェブコンテンツを表示し、ウェブ上のサービスを提供できるようにするため)

(f) 当社の事業の再編成または変更► - 当社が(i)当社の事業またはその一部を第三者へ売却交渉する際(ii)第三者に売却する場合、または(iii)組織再編成を行うため、当社がお客様の個人情報の一部またはすべてを関連する第三者(またはそのアドバイザー)にデューディリジェンスの一環として転送する可能性があります。再編成後の組織または第三者に転送し、本プライバシー・ポリシーに定められている内容と同様の目的のため、または提案される売却または再編成の分析を目的としても転送する可能性があります。

情報を使用する正当な理由:正当な利益(当社の事業を変更する目的で)

(g) 法的または規制法上の義務に関連して:- 法執行機関、規制当局および裁判所の法律サービス。当社では、規制要件を遵守すること、または該当する規制当局と対話を目的としてサービス利用者の個人情報を処理する場合があります。これは、第三者、裁判所の法律サービス、規制当局、法執行機関、世界中の同様の機関からの照会、手続、または調査のために求められた場合に開示するのものです。そのような要求があった場合は、要求に応じる前に、犯罪の防止まはた捜査の妨げにならない限り、サービス利用者に通知します。

情報を使用する正当な理由:法的義務、法的請求、正当な利益(法執行機関および規制当局への協力のため)

専門家

(a) 当社の顧客にサービスを効率的に提供するため:当社では、専門家を特定し、当社の顧客にその専門家を紹介できるようにするために前述の個人情報を収集します。当社では、専門家の専門分野や専門家に関心を持っていることが見込まれる顧客との「契約」を特定するために、当社が収集した専門家に関する情報を使用および分析します。 当社では、「契約」を通して専門家との相談を希望する見込み顧客に対して、専門家に関する情報を開示する場合があります。当社では、個人の実績の記録を提供する可能性があります。この情報には、これまでの当社の顧客とのコンサルタントを行った回数やコンサルタント後のフィードバックが含まれます。当社では見込み顧客に対して、専門家の経歴に関する情報を提供する可能性があります。これは当社の専門家のネットワークの質や幅の広さを示すためです。

(b) 情報を使用する正当な理由:同意に基づく、および正当な利益。専門家に対する支払いを保証するため:当社に提供していただいたサービスに対してのお支払いため。

情報を使用する正当な理由:契約の履行、法的請求、正当な利益。

顧客および見込み顧客

(a) 当社のサービスを顧客および見込み顧客に効果的に提供し、事業を遂行するため:顧客および見込み顧客と当社の間で締結した合意文書から生じた、当社の義務遂行を含むサービスを管理するため。顧客および見込み顧客のデータを業者、請負業者または当社のアドバイザー(例、法律、金融、事業またはその他のアドバイザーなど)などの第三者に転送すること、および「契約」に最も適切な専門家の特定、また顧客および見込み顧客が興味を抱いている可能性のあるインタビュー(およびその他の製品・サービス)の特定が含まれる可能性があります。

情報を使用する正当な理由:同意に基づく場合、契約の履行、正当な利益(当社の義務を遂行し、顧客および見込み顧客に対して当社のサービスを提供できるようにするため)

(b) 顧客および見込み顧客に対するマーケティング資料の提供:顧客および見込み顧客がこれらの資料を受け取ることを選択した場合に更新情報やオファーを提供するため。また当社では、当社の製品およびサービスに関するマーケティング目的で、郵便、電子メール、電話およびその他の電子的な手段で使用するために顧客および見込み顧客の情報を使用する可能性があります。 また、これらの種類のマーケティングのいずれかを遂行するに当たり、法律で要求される場合に顧客および見込み顧客のデータを収集する時点で同意を求めます。当社では、購読を停止する選択や電子マーケティング・コミュニケーションを顧客および見込み顧客がオプトアウトする選択を提供しています。または以下の5.6項の規定の通り当社にコンタクトいただき、オプトアウトを実施することもできます。

情報を使用する正当な理由:同意に基づく場合

(c) 当社へのお支払を確保するために:「契約」の支払い期日を過ぎた債権を回収する場合、債権回収会社を通して債権回収を強制する必要がある場合、またはその他の法的措置(法廷または裁判手続きの開始および実行を含む)を起こす場合。

情報を使用する正当な理由:契約の履行、法的請求、正当な利益(当社サービスに対するお支払を確保するため)

EUデータ保護法に基づく個人情報の使用は、多数の法的な「理由」のうちの一つにより正当化されなければなりません。当社でも本ポリシーで、各使用に関して理由を定めるよう求められています。情報の利用可能な範囲に関する説明は以下の通りです。当社では、本ポリシーの「当社が顧客および見込み顧客の個人情報をどのように使用するか」の項に定められるように、個人情報の使用が正当な理由に基づくものであるように留意しています。

これらは、当社がサービス提供者に関する情報を使用する正当な理由です:

同意に基づく: 顧客および見込み顧客がご自身の情報を当社が使用することに同意された場合(顧客および見込み顧客に対しては、当社による情報の使用に関する同意書が提示されます)[または顧客および見込み顧客は、プライバシー・プリファレンス・ダッシュボードを通して同意を撤回することもできます])
契約の履行:顧客および見込み顧客との契約の締結または履行に必要な場合。
法的義務:当社が法的義務を遵守するために顧客および見込み顧客の情報を使用する必要がある場合。
正当な理由: 当社が顧客および見込み顧客のデータを使用する正当な利益や理由がある場合。ただし、顧客および見込み顧客の利益、基本的人権、自由を損害しない範囲で。
法的請求:当社が、顧客および見込み顧客、当社、または第三者に対して擁護、起訴、苦情を申し出るのに必要な場合


4 サービス利用者の個人情報の送信、保管、およびセキュリティ

インターネット上のセキュリティ

4.1 インターネットまたはウェブサイトでデータを送信する場合、侵入からの安全を保証できないことがあります。ただし、当社ではサービス利用者の個人情報を保護するために、データ保護の法的要件に則り、商業的に合理的な方法で、物理的、電子的、手続き的にデータ保護を維持しています。

4.2 サービス利用者により当社に提供されたすべての情報は、当社または当社の下請け業者の安全なサーバーに保管され、当社のセキュリティポリシーおよび基準に則ってアクセスおよび使用されます。当社では、サービス利用者に対して当社のウェブサイトの特定の部分にアクセスできるパスワードを提供(またはサービス利用者が選択)した場合、サービス利用者には、そのパスワードを秘密情報として保管し、当社が通知したその他の安全な手続きを遵守する責任があります。当社では、どなたともパスワードを共有しないようにお願いしています。

EEA以外へのエクスポート

4.3 当社の事業は国際取引きであるため、サービス利用者の情報を第三者またはThird Bridge社のグループ会社の他の社員にも転送する必要がある可能性があります。サービス利用者のデータは、欧州経済領域(EEA)以外の地域におけるデータ保護法がEEAよりも低い水準にある可能性がある地域において、スタッフまたはサプライヤーに転送または保管される可能性があります。転送または保管される場所やそれを行う人が従業員であるか請負業者であるか否かに関わらず、当社ではEEA内と同様のデータ保護を適用します。

4.4 EEA以外の特定の国も、EEAのデータ保護法と同等の保護を実質的に提供しているとして欧州委員会の承認を受けているため、これらの国に個人情報をエクスポートするための追加の保護措置は必要ありません。これらの国に関しては、当社では欧州委員会が承認した契約条項に則ってデータを転送します。受領者に対して同様のデータ保護義務が課されます。ただし、そのような形式なしで転送を行うことを許可するデータ保護法が該当する場合は除きます。(但し、その情報(2.2(a)項に明記されている情報に限る)が、既に一般的に入手できる場合は除く)。

サービス利用者の個人情報のエクスポートに適用される特定の保護措置に関する記述の複写をご覧になりたい場合は、下記の5.6項に定められる連絡先までお問合せください。

保管制限

4.5 当社では、個人情報の処理に必要である限りサービス利用者の個人情報を保管します。保管の目的には、収集またはその他の関連する目的が含まれます。(例えば、特定の処理に関する詳細および通信の内容は、苦情申し立ての期限が失効するまで、またはそのようなデータの保管に関する規制要件を遵守するため)。そのため、情報を使用する目的が2つある場合は、当社では期限が切れるのが遅い方の期限まで情報を保管します。但し当社では、短い方の期限が失効した目的に対して情報を使用することは中止します。

4.6 当社では、サービス利用者の個人情報を入手できる人を制限しています。これには、関連する目的のために使用する必要がある人が含まれます。当社の保管期間はビジネスニーズに基づくもので、もはや必要ではなくなったサービス利用者の情報は不可逆的に匿名化する(匿名化された情報は保管される場合があります)または安全な方法で破棄します。


5 サービス利用者の権利および当社へのお問合せ先

マーケティング

5.1 サービス利用者は、サービス利用者の個人情報をマーケティング目的で使用しないよう求める権利を有します。当社がそのような目的のためにサービス利用者の情報を使用する意図がある場合や、そのような目的のために第三者にサービス利用者の情報を開示する意図がある場合は、サービス利用者にその旨を通知します。サービス利用者がそのような使用を阻止する場合は、個人情報収集についてのフォーマットの所定のボックスにチェックを入れることで、その権利を行使することができます。サービス利用者は以下の5.6項に定められる方法で当社に問い合せすることでいつでもその権利を行使することができます。

サービス利用者の権利

5.1 当社のサービス利用者の個人情報の使用に関してご質問がございましたら、下記の5.6項に定められる連絡先までお問い合わせください。サービス利用者は、特定の条件下において当社に対して以下を要求する権利を有する場合があります:

(a) サービス利用者の情報の使用に関するさらに詳しい情報の提供

(b) サービス利用者が提供した情報の複写の提示

(c) 当社が保管している個人情報の不正確な部分の更新(5.55項を参照)

(d) 当社がもはや法的な使用理由を有さない個人情報の削除

(e) サービス利用者の同意の撤回(処理が同意に基づく場合)。これにより、当社が特定の処理を中止するようにするため。(5.1項マーケティングを参照)

(f) データ使用の理由が、サービス利用者のデータ保護に対する侵害よりも重要である場合を除いて、正当な理由によるデータ使用に異議を唱えることができ、

(g) 異議が調査されている間、情報の使用を制限できる。

5.3 これらの権利の行使は、公益(例えば、犯罪の防止または捜査)および当社の利益(例えば、法的特権の維持)に反する場合、適用対象外となります。サービス利用者がこれらの権利のいずれかを行使する場合、当社ではサービス利用者の資格を確認し、ほとんどの場合1か月以内に回答します。

5.4 当社によるサービス利用者の個人情報の使用またはこれらの権利を行使した際に当社の対応に満足できなかった場合は、サービス利用者は情報コミッショナー・オフィスに苦情を申し立てる権利を有します。

情報の更新

5.5 当社ではサービス利用者の個人情報が正確であるようにするために合理的な努力をします。この点に関して当社をサポートしていただくために、個人情報に変更がある場合は、5.6項の規定に従って当社に連絡していただく必要があります。

お問い合わせ

5.6 本ポリシーに関連してご質問がある場合は、当社のデータ保護責任者dpo@thirdbridge.comまで連絡ください。


6 クッキーに関するポリシー

6.1 当社では、ウェブサイトにクッキーを使用しています。

6.2 ブラウザのクッキーとは、閲覧したウェブサイトから収集したり、ユーザのコンピュータ上に保存されている情報の一部です。これは、ブラウザが閉じられた後も持続するかセッションベースで持続するかのいずれかであり、その場合はブラウザが閉じられたときに破棄されます。

6.3 Third Bridge社では、サービス利用者の個人情報を保管する目的で持続的なクッキーを使用することはありません。当社では、ウェブサイトにおけるナビゲーションの目的のみにセッションクッキーを使用しますが、それらに個人情報を保管することはありません。

6.4 当社では、Google Analytics(グーグル・アナリティクス)を使用してウェブサイトの追跡をしており、この目的のためにクッキーを使用する可能性があります。Google Analyticsのプライバシーポリシーに関するさらなる情報は以下を参照にしてくださいhttps://policies.google.com/privacy?hl=en


7 当社のプライバシーポリシーの変更

7.1 当社では、予告なしにウェブサイトのコンテンツおよびクッキーの使用方法を変更する可能性があり、その結果、当社のプライバシーポリシーは今後適宜変更される可能性があります。したがって、当社による個人情報の使用方法を確認するために、適宜、ウェブサイトを閲覧される際にそれらの内容を確認されることを推奨いたします。

7.2 本プライバシーポリシーは、[] 2018年5月に最終更新されました。

7.3 当社が、サービス利用者の個人情報を、「オプトイン」または「オプトアウト」の方式で使用することを希望する場合、当社がサービス利用者から特定の個人情報を収集する際に、特定の個人情報の使用法(ダイレクトマーケティングなど)をお知らせするために追加で通知を送る場合があります。